2026/03/13 13:21

春なのに体がだるい…それ「気温差疲れ」かもしれません

3月になると、

「なんとなく体が重い」
「朝からだるい」
「やる気が出ない」

そんな声をよく聞きます。

風邪でもないのに体調がすぐれない。
実はこれ、春特有の体の変化が関係していることが多いんです。


春は自律神経が一番疲れる季節

春は1日の中でも気温差が大きい季節です。

朝は寒いのに
昼はポカポカ
夜はまた冷える。

このような寒暖差が5℃以上になると
体は体温を調整するために自律神経がフル稼働します。

つまり体の中では

・体温調整
・血流調整
・内臓の働きのコントロール

がずっと働き続けている状態。

その結果、

・体がだるい
・疲れが抜けない
・やる気が出ない
・眠い

といった「春の不調」が起こりやすくなるのです。


宮古島の自然が育てた「ビデンスピローサ」

そんな季節のゆらぎの時期に注目されているのが

宮古ビデンスピローサ(タチアワユキセンダングサ)

沖縄・宮古島の強い日差しや潮風の中で育つ植物で、
その生命力の強さから健康素材として研究が進められています。

宮古島では昔から身近な植物として知られており、
現在では大学や研究機関でも

・抗酸化
・健康維持
・生活習慣サポート

などの研究が行われている素材です。

自然の力を活かした健康習慣として、
健康茶などに取り入れられることも増えてきました。


春ウコンという沖縄の健康素材

もう一つの素材が
春ウコンです。

ウコンにはいくつか種類がありますが、
代表的なのが

・春ウコン
・秋ウコン

です。

秋ウコンはカレーなどのスパイスとして使われることが多いのに対し、
春ウコンは精油成分やミネラルを含み、
秋ウコンより苦味や辛味が強いといわれています。

そのため料理というより、
健康食品や健康茶として
取り入れられることも多い素材です。

沖縄ではウコンが健康素材として古くから利用され、
日々の健康習慣として取り入れられてきました。


焙煎かんぽうちゃの「整えるブレンド」

焙煎かんぽうちゃには

・宮古ビデンスピローサ
・春ウコン

などの自然素材をバランスよくブレンド。

さらに焙煎することで
香ばしく飲みやすいお茶に仕上げています。

忙しい毎日でも

お茶として飲むだけの簡単習慣

だからこそ続けやすいのです。


季節の変わり目こそ、体を整える習慣を

春は
体も心も揺らぎやすい季節。

だからこそ

「なんとなく不調」

になる前に
日々の習慣で整えていくことが大切です。

季節に合わせて体を整える習慣、
今日から始めてみませんか?

🌿春の不調が気になる方へ

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